息子とバレンタインのチョコ作り!1人で食べ過ぎの息子

先週末、家で4歳の息子くんとバレンタインのチョコレートを作りました。息子くんにとっては、人生で初めてのチョコレート作りです。前日の夜、寝る前に一緒に作る約束をしたら、当日の朝から作りたがり、スーパーが回転すると同時に材料を買いに行きました。

チョコレートの材料として、ミルクチョコレートとホワイトチョコレート、チョコレートを流し込む小さなアルミカップや、ナッツなどのトッピングを買いました。家に帰り、早速チョコレート作りです。一緒にチョコレートを細かく砕き、お湯は危ないので、私が湯煎で砕いたチョコレートを溶かします。

そして溶けたチョコレートを、スプーンで息子くんがアルミカップに入れていきます。二種類のチョコレートを買ったので、アルミカップに入れるチョコレートは二層になりました。そこにトッピングをふりかけて、冷蔵庫で冷やします。

出来上がりを待ちきれない息子

息子くんは、手やスプーンお皿などについたチョコレートを一生懸命舐めたり、冷やしているチョコレートが早く食べたくて待ちきれないと言った様子でした。早く冷やし固めるために、冷蔵庫から冷凍庫へチェンジ。お昼には食べられるように、しっかり固まりました。

お昼ご飯のデザートとして、冷たく高まったチョコレートを出してあげると、嬉しそうにモリモリ食べていました。ちなみに12個作ったのですが、主人に1個、私に1個、息子くんに10個、というわけ方でした。ちょっと息子くん、1人で食べすぎですよね。